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VideoStudioでテキストを統一させる方法

VideoStudioでテキストを統一させる方法

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VideoStudioでフォントサイズ、フォント、位置などをすべて統一する方法をご紹介します。


①統一したいデザインのタイトル(テキスト)を選択します。今回は左側のテキストに右側を合わせます。(全部右下に統一したい)
 


②右クリックし「属性をコピー」を選択する。
 

③右側のタイトル(テキスト)を選択(複数選択可能)して、右クリックし、「すべての属性を貼り付け」を選択する。

 

④右側のテキストを、左側のデザインにできました!
 

まあコピーして貼り付けてそれを打ち直したほうが早いのですがあとあとで「フォントを全体的に変えたい」という場合に「属性」のコピーと貼り付けをうまく使うと効率が良いです。ちなみに、「位置だけ」「デザインだけ」「アニメーション情報だけ」というのは「属性を選択して貼り付け」を選ぶことで個別に貼り付けることができます。



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複数のDVDを1枚のBlu-rayにまとめる方法

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「何枚もあるDVDを1枚のBly-rayにまとめたい」場合の方法をご紹介します。

市販DVD地上波デジタル放送を録画したDVDは、パソコンに取り込む際「コピープロテクト」を解除する必要があるため、次の作業はできません。 

【大まかな流れ】
①パソコンに動画ファイルとして取り込む。
②オーサリングソフトでライティングする。

【使うソフト】
●方法A → コピー専用ソフト「DVD Fab」など
https://www.junglejapan.com/support/?action_Support_Faqdetail=0&s1cd=1&pcd=5219&fkind=&fcd=2161

●方法B → 動画編集ソフト「Corel VideoStudio」など

私がオススメなのは「Corel VideoStudio」です。
今回は、こちらのソフトでの流れをご紹介します。


【STEP1:取り込む】
①VideoStudioを起動
②DVDをドライブに挿入する
③[取り込み]タブ>[デジタルイメージの取り込み]
④DVDドライブの[Video_TS]フォルダを選択
⑤取り込む
⑥全部のディスクで同じ作業をする


【STEP2:オーサリング】
①[ツール]>[ディスクを作成]>[Blu-ray]
②[メディアの追加]で、先程取り込んだ動画を読み込む
③[プロジェクト設定]>[再生が終了したら自動的に繰り返す]のチェックを外す
④[クリップ再生]>[メニューへ戻る]に変更して、[OK]
⑤[次へ]>メニュー設定をする。[スマートシーンメニュー]よりは[サムネイル]のほうがこの場合のイメージには良い。
⑥タイトルなどを変更して[次へ]
⑦[ディスクラベル]をわかり易い内容に変更。
⑧[書き込み]

※VideoStudio Suite 以外のバージョンは、Blu-ray プラグインを別途とダウンロード購入する必要があります。900円くらいです。

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VideoStudio スマートレンダリングの簡単な方法

VideoStudio スマートレンダリングの簡単な方法

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これがベストかわかりませんが、私なりのスマートレンダリングの簡単設定をご紹介します。
①完了→ファイル→「最初のビデオクリップに合わせる」にチェックを入れます。
「プロジェクト設定に合わせる」になっている場合は、クリックして項目を変えます。
②「スマートレンダリングを有効にする」にチェックを入れます。
③保存場所を指定して「開始」をクリックします。

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動画を1つ再生したら、メニュートップに戻る方法(DVDオーサリング)

動画を1つ再生したら、メニュートップに戻る方法(DVDオーサリング)

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DVDの設定がよくわからないけど、DVDを作るにあたって動画を複数読み込ませた上で「全部を一気に見たいんじゃない。一つ再生したらメニュー画面に戻って欲しい」というときがあると思います。

ソフトウェアによって設定は違ってきますが、今回はとても簡単な動画編集ソフト「Corel VideoStudio」をつかったオーサリングテクニックをご紹介します。

例えばこちらがDVDMenuの設定画面です。サムネイルの数であったり、BGM、アニメーションの有無などを調整できます。


再生時の設定は「設定」から変更が可能です。「再生が終了したら自動的に繰り返す」のチェックを外し、「メニューへ戻る」を選ぶことで「動画Aを再生したらメニューに戻る」が実現します。


また、DVDの安定したオーサリングを行いたい場合はこのDVD作成ステップの最後で「ISOファイル」を作成し、ツールから「ディスクイメージのライティング」などからDVDを作成してみてください。詳しくは「高画質DVDの作成方法」を御覧ください。






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