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【レビュー】Paintshop Pro X7

写真加工ソフト

今月26日に、画像編集ソフトの定番「Paintshop Pro X7」が発売になりました!
早速触ってみましたので、レビューをしてみたいと思います。

PaintShop Pro X7
2014年9月26日発売!

一応公式のページだと
  • 邪魔なものを消し去る自動塗り潰し機能
  • テキストカッターとシェイプカッター
  • マテリアル パレットが一新
  • ブラシの処理速度が 30% アッ

が新機能らしいです。

それでは見てみましょうか。


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【最速レビュー】PaintShop Pro X6 発売決定!

写真加工ソフト

カナダCorel開発のWindows定番の画像編集ソフト「PaintshopPro」の最新版、X6が2013年9月27日に発売されることが発表しました。日本での販売はイーフロンティアが担当しています。

http://corel.e-frontier.co.jp/products/photos/editing/PaintShopProX6/buy.html

今回の目玉は

・Windows8 ネイティブ64bit対応
・インターフェイスが使いやすく再構築
・クイック選択ツールを搭載
・自動選択ツールも強化
・スクリプト作成の範囲が拡大
・ビデオチュートリアルが付属!


などなど


【印象】
■やっと64bitネイティブ対応か!!!
まだRawデータをいじっていないのでそれほどの体感は正直ないです。
32bitのパソコンにインストールすると「32」とアイコンに描かれています。
64bitがんばって対応させたんだぜ!っていう意気込みがアイコンから伝わってきますww


■クイック選択ブラシは若干重い
Photoshop Elementsにもともとクイック選択ブラシが搭載されていて、それに近い働きをしてくれるブラシがやっと登場下かというところ。ただ、快適かというとちょっと微妙。大きな画像を扱う場合はパソコンのスペックも必要になる気がします。

■インターフェイスの大きな変更は見受けられない
わかんなかったです。
どこがどう変わったの?っていわれたら
「整理モードのときのサムネイルの場所らへんと画像情報の閲覧ウィンドウの場所が整理された」ぐらいで、「編集モード」では違いがまったく見受けられませんでした。
きっと、ぱっとみわからないだけで「ここがこうなってるよ!」というところがあるんでしょうけど。



【結論】
一見、大きな変化がなさそうにみえて、実はちょこちょこパワーアップしてたりするので、パソコンが64bitの人、Rawで新しいカメラを使いたい人(対応表確認してね)、合成などの切抜きをより簡単にしたい人は買いかも?

もうちょっといじってみる必要がありますねぇ。。。

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Adobe、Web画像ツール「Fireworks」終了へ

写真加工ソフト

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1305/07/news030.html

Fireworks がとうとう開発終了になりました。
Creative Cloudにシステムが移行し、パッケージ販売の終了とともに、新しいバージョンは出ないそうですが、当面のアップデートはあるようです。

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パノラマ写真作成フリーソフト:Image Composite Editor

パノラマ写真作成フリーソフト:Image Composite Editor

写真加工ソフト

パノラマ写真とは、まあいわゆる横に広かったり縦に長いなど、超広角レンズで撮影したもののような画像のことを指します。そんな立派なものを持っていない私にとってはあまり使うことのない機能ですが、とある場所で夜景を撮影したのでパノラマ写真にして見ることにしました。

・写真を重なるように撮影していく。例えば、写真Aの左隣に写真Bがあるなら、Aの左端に建物α、Bの右端にも建物αがあるように撮影します。(ようはノリシロみたいに、重なる部分がないと作れない)

・Image Composite Editorをパソコンにインストールします。
http://research.microsoft.com/en-us/um/redmond/groups/ivm/ice/

・ドラッグして完成
panorama20111201-1.jpg

ちなみに完成のがぞうはこちら
panorama20111201-2.jpg
すこし映りこみがあったのと、傾きまではなおっていなかったので、Paintshop Pro X4 で補正してしまいましたw

ぜひ御試しあれ!!

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【最速レビュー】Paintshop Pro x4 . WinDVD11 同時発売!

写真加工ソフト

本日、コーレル株式会社は Paintshopの最新版「Paintshop Pro X4 (ペイントショッププロ エックス フォー)」と「Corel WinDVD11 (ウィンディーブイディー)」の発売決定! どちらも10月14日発売(ダウンロード版は本日9月13日)です!

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【Paintshop Pro X4】
新機能
スマートリムーブ:
  
同一背景で複数写真を撮影後、背景だけにしたり、違和感なく合成する機能
選択フォーカス
  ミニチュア風の写真に加工することができる機能。コントラストなども調整できる
HDRの強化
  RAWデータの読み込みにも対応した様子。色調整等、設定項目が増えました
ビネット効果
  画像の周りを白く、または黒くぼかすことが出来る機能。より雰囲気のある写真がつくれます。
フィルライト/明確化
  全体のトーンではなく、暗い部分だけ明るく出来る機能。
    

その他機能強化
パフォーマンスの向上:
  
GPUにも最適化。起動時間はX3の1/2になりました。(約10秒ほど)
カメラRAWラボ:
  
画面を一新。画像の表示速度の向上、ヒストグラムも強化。「ハイライト部回復ツール」も搭載
・デュアルモニターへの対応:
  
プレビュー画面(オーガナイザ)の分離が可能に。

Ultimateだけの新機能
Nik Color Efex Pro:
  
Nik社製プラグイン。30以上の設定が可能。
追加テンプレート:
  
ピクチャーチューブを202種類追加!合計357種類に。
オンラインコンテンツ:
  Fotolia(http://jp.fotolia.com/
のロイヤリティーフリーな高品質画像を1日3枚、7日間ダウンロード可能

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●操作した感想
各ボタンが大きくなって少し操作がしやすくなりました。(そのかわりX3以前にあった「大きいアイコン」設定がなくなっていました。またオーガナイザー(写真を開いたり、整理するモード)が少し融通がきくようになりましたね。ラーニングセンターが左側から右側に移動したのは驚きでした。左で慣れてしまっているので、右でまた慣れなきゃですね。

選択フォーカスは以前からあった「フィールドの奥行き」よりもより使いやすくなった気がします。(機能は消えていません)

スマートリムーブはPhotoshop Elementsにも類似機能があります。複数画像のズレを自動で調整した上で合成できるのはないんじゃないでしょうか。機能としてはわかりやすくて良いと感じました。

フィルライトも使いやすそう。室内画像とか撮影した時の調整にもいいでしょうし、旅行時などにも力を発揮しそうです。

■総評
今回のバージョンは、いつものバージョンアップよりも「作品作り」を重視したアップに感じました。RAW周りやレスポンスも向上されていて、良バージョンだとおもいます。ですが、アップグレードの対象が「12およびX3」になっていて、それ以前のユーザーは特別優待版になってしまってるのはちょっと残念ですね。それでも安いからいいのかもしれませんけども;;

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【WinDVD 11】
Proだけの新機能
Blu-ray 3D 再生サポート:
  
Blu-ray 3Dのタイトルのサポート!HDMI1.4対応のPCと3Dテレビを接続して再生も可能
 
   
2D→3Dへの対応
  通常の2D映像を動きを予測しながら3D映像に出力することが可能です。

新機能
インテル ワイヤレス・ディスプレイ(Intel WiDi)対応
  Intel WiDi対応のPCとアダプターがあれば、ワイヤレスでテレビ側で動画を楽しめます。アップスケーリングも使えば映像も綺麗に!
モーションエンハンス
  「モーションストリームライナー」を使えば、フレーム補間で映像の動きをなめらかにできます。
スタビライザー
  縦や横の「揺れ」に対して、逆の動きをすることでブレを相殺低減させる機能

機能強化
Corel Pure HDアップスケーリング
  720×480の映像を1920×1080にアップスケールしながら再生できます。以前は上位(Pro)にしか搭載されていませんでしたが、今回からノーマルバージョンでも搭載されています。

ライティングアジャスト
  画面を明るくするいるた効果を搭載

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■操作した感想
以前のバージョンと、起動のスピードはそこまで変わっていないですね。ただ、3Dの設定がかなり隠れたところにあった前バージョンに対し、すごく手軽でかつわかりやすいボタンになっているので、その点は高評価です。

FLVとMKVの再生に対応したのは良かったです。やっとデコード関係でCorelが着手してくれたのかと。しかもそれらのファイルをアップスケールできる模様。おぉお!・・・では是非次はVideoStudioでも入力の対応を・・・

2D-3Dはたしかにそれっぽくなってました。でも動きのある映像でないとなかなかという点と、観てる側に迫ってくるような映像、とまでは行かないですね。ちょっとめが疲れる気もしました。

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