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Painter Essentials5、6でキャンバスを広げたい時。

Painter Essentials5、6でキャンバスを広げたい時。

イラストソフト

Painter Essentials5や6を使ってイラストを描いていると「もう少し作業できる場所を広げたいな」と思いことがあると思います。そんなときは次の方法で作業の領域を広げます。

①キャンバス(C)→キャンバスサイズ... をクリック
 

②広げたいサイズを入力します。例えば今回は左と下に300ピクセルずつ広げてみます。数値を入力してOKをクリックします。
 


③広がりました!

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お絵かきソフト(ペイントツール)を比較してみた

お絵かきソフト(ペイントツール)を比較してみた

イラストソフト

お絵かきソフトってなにがあるの?

『絵をパソコンで描いてみたいけど、なにからはじめればいいの?』
『みんなは何を使ってるんだろう?』
『ペンタブレットって何?』

など、初心者の人はわからないことだらけです。
でもこのページに辿り着いた人は次のものが必要だと感じているでしょう。

『パソコン(タブレット)』『お絵かきソフト』『ペンタブレット』


この3つがあればパソコンなどでお絵かきをすることが出来ます。
DSやWiiでもソフトがないとゲーム出来ないのと同じで、何かのソフトが必要なんですね。


でもちょっとまった!ソフトって無料だったり有料だったり色んなモノがありすぎてよくわからんない!

そこで今回は、有名どころのイラストソフト(お絵かきソフト)を独断と偏見で比べてみました!

続きが表示されていない人は、当記事のタイトルをダブルクリックするか、「→つづきはこちら」をクリックしてください)

 

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No Image

Painter12の基本操作と新機能 公開

イラストソフト

今回は、SAIユーザーやPhotoshopユーザーが「これどうやるの?」と思いそうな部分を重点的に作って見ました。
動画の中身は次のとおりです(記入漏れあるかも)
・Painter用、SAI風作業領域はコチラ→DOWNLOAD

基本作業について
・画像を開く、解像度(さらっと程度)
・ブラシトラッキング方法
・ブラシの選択の仕方、オススメのブラシ(スクラッチボードなど)
・ブラシサイズの変更の仕方
・画面の左右反転、回転の仕方
・各パレットの伸縮について
・カスタムパレットの作成方法、少しカスタマイズ

新機能について
・ミラーツールについて
・万華鏡ツールについてと、それをつかったレース用ブラシの作り方
・リアル水彩、リアルウェット油彩について

今回は前回のPainter11の使い方(6分)から大幅に尺アップの15分程度になってしまいました。ですがこれを見ればきっとPainter触りたくなるはず!(◦´꒳`◦)

無料体験版はコチラから
http://www.corel.jp/painter/
PhotoshopやSAIなどを持っているユーザーは安く購入することができますよ。
Corel Painter 12 特別優待版
学割版はもっと安いかも。2万5千円を切るぐらいです。
Corel Painter 12 アカデミック版




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Painter 12 SAI風作業領域 つくってみました

Painter 12 SAI風作業領域 つくってみました

イラストソフト

sai-2010.jpg
SAI風インターフェイスを作ってみました。
ブラシや、ショートカットも使いやすくなっています。
>>SAI風<<
 

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ペンタブレット、BambooはFun、Comic、ソフト無し、どれがいいの?

イラストソフト

Wacomから発売されているペンタブレット、Bambooシリーズ。

大きく分けると
・ソフト無し
・ソフト有り(Comic)
・ソフト有り(Fun)

とまず3つからえらぶことになります。

どうしても安くしたい!という方はソフト無し+無料のソフト でも良いでしょう。
ソフトがあったほうがいい、というのなら、Funをオススメします。

ComicとFunではセットになっているソフトが違います。

Comic→Illuststudio mini 、ComicStudio mini
Fun→Photoshop Elements、Painter Essentials4

【Funが良い理由1】印刷にたえられるから
Comicに付属しているソフトは「800ピクセル以上の画像の出力ができません)
これは、はがきサイズの画像でも印刷ができない(できたとしても画像が荒い)ということになります。
http://q.hatena.ne.jp/1134521625

なので、印刷もしたい、というのなら断然Funのほうが良いのです。

【Funが良い理由2】お得だから
Photoshop Elementsは1万5千円、Painter Essentials4も8千円するソフトウェアです。合計23000円するソフトウェアが+1000円で手に入るのに買わないのは、愚行とも言えます。(言い過ぎだってw

【Funが良い理由3】ソフトの機能が良いから
正直言って、ComicStudioもIlluststudioも文字のレイアウトはおまけ程度です。Photoshop Elementsのほうが文字のレイアウトはしやすいですし、文字の種類もいっぱい入っています。
絵でもそうです。IlluststudioよりもPainter Essentialsのほうが筆の数が圧倒的に多い(95種類もある)のでアニメ系から水彩系、油彩系などありとあらゆるイラストが書きやすいです。アニメ系のぬりはPhotoshopでもできますので、線画だけにつかってもいいでしょう。書きやすいんです。

以上の点から、私はComicを買うぐらいならもうちょっと出してFunを買わないと「いろんな意味で損ですよ」ということを言いたいのでした。
 


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